ポケットモンスターというアニメを見たりした

アニメを見ました。「ポケットモンスター」を見ていました。2話続けてやっていました。すごく久しぶりに見ました。久しぶり見たら面白かったです。そして、勉強をしました。ヒトの網膜には、異なった色にそれぞれよく感じる3種類の錘体細胞と1種類のかん体細胞が存在しているため、昼間の明るいところでは錘体細胞がはたらき、色を識別することができます。また、暗いところではかん体細胞がはたらくため、色は識別できませんが、わずかな光で形や明暗を識別することができます。光の刺激は、感覚細胞である網膜の視細胞で受容され、連絡の神経細胞を経て感覚細胞である視神経によって大脳へ伝えられます。そこで視覚器からの情報が処理されて初めて視覚が生じます。視神経細胞は網膜の内側に分布しているため、視神経繊維は黄斑よりやや鼻側の一箇所に集まって網膜を貫いて網膜の外に出ています。この部分を盲斑といいます。知らないことを知れて良かったです。キレイモ 学割

ポケットモンスターというアニメを見たりした

スマホのおかげでまた聴くようになったラジオ

学生時代はよくラジオを聴きながら勉強をしたものです。まだインターネットもなかったですし、深夜にラジオを聴くという人は同級生でもたくさんいました。テレビ番組とは違って、なんとなく親近感を感じる距離感なのがよかったです。現在でもそのような近い距離感を感じさせてくれる番組があるのはわかりませんが。その時に人気だったパーソナリティーは現在でも活躍をしていて、ラジオといっても大きな影響力があったのだと思います。
社会人になってからはしばらく聴くことはありませんでしたが、スマホのアプリが登場してからまた頻繁に聴くようになりました。通勤をしながらよく聴いていて、わざわざ周波数を合わせる必要もなく電波の悪さというストレスもないのでとても気に入っています。便利になったものだなあ、と。
たまにですが外国のラジオも聴いていて、外国は本当にたくさんのラジオ局があるのでなかなか楽しいです。それもスマホで聞けるのでずいぶん便利になったものです。ミュゼ 100

スマホのおかげでまた聴くようになったラジオ

小説も面白いけど悲しい話だと憂鬱ですね。

小説を読むようになったのですが、悲しい話だと毎日が憂鬱になりますね。もう毎日気分が暗いです。読むんじゃなかったって思ってますね。でも芥川賞受賞のコンビニ人間を読んでから小説って面白いなあって、それがきっかけなんですが、いつのまにか買った本全部、悲しい話でした。裏表紙を見て面白そうなのを選んだのですが。今、読んでいる本は薬丸岳さんの友罪という本で結構分厚い文庫本です。これは一言で言うとあの1997年に起きた少年Aの事件そっくりな話で、加害者が過去に苦しめられながらも一般社会で仕事をして一人で生きていくという内容で、同僚からばれてしまって、今までうまく行っていた生活が全て破綻になってしまうという話です。登場人物それぞれが訳ありで、そういったことも話を面白くしていますね。夢中で読んでいます。これに今、感情移入してしまって、頭の中この小説で一杯で気分が暗いんです。早く読み終えて次のを読みたいですね。銀座カラー全身脱毛

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喘息持ちの息子のために親が気をつけること

息子は小さい時に気管支炎にかかり、その後小児喘息と診断されました。

風邪をひいたり少し調子が悪くなると咳が出て、ぜこぜこしてしまいます。

咳が出始めたら、病院へ行き薬を処方してもらって治すという流れです。

本人は喘息が出てもいたって元気だし、小児喘息は成長するにつれて完治することが多いと聞いたので息子もきっと治るだろうと思っています。

もともと凄く活発で元気な子供だし、何かしらスポーツもやらせてあげたいので、体は強くなってほしいと思ってます。

私自身は喘息はないけど、よくお腹が痛くなったり熱を出したり頭が痛くなったりと体調を崩しやすく結構しんどいことが多いので息子はそうはなってほしくないと切実に思いますよ。

健康体になるためにも、日頃から食事に気をつけたり、早寝早起きを習慣付けたり、体力をつけるためにたくさん遊んだりと私たち親が協力しあって気をつけないといけないと思うので、そこは頑張りたいと思います。ミュゼ 100

喘息持ちの息子のために親が気をつけること